再びラフマニノフの《鐘》の放送@M.ペトレンコ版

残念ながら、ヴィノグラードフのバスソロの再放送ではなく(笑)
今度はミーシャこと、ミハイル・ペトレンコのバスです。

日本時間の明日朝9時~西海岸のKUSCにて放送。
ちょうどいいから、聴き比べてみようっと。
galahadさーん!!!気がついていらっしゃいますかぁ?!

March 4, 2012

CONDUCTOR: Semyon Bychkov
SOLOISTS: Nuccia Focile, soprano; Frank Lopardo, tenor;

Mikhail Petrenko, bass; San Francisco Symphony Chorus
Rachmaninoff: The Bells, Op. 35
Rachmaninoff: Symphony No. 2 in E Minor, Op. 27

2 thoughts on “再びラフマニノフの《鐘》の放送@M.ペトレンコ版

  1. galahad

    どうもどうも、ありがとうございました。お気をもませてしまいましたでしょうか。
    これは2009年の演奏なんですね。 同梱の交響曲2番のほうはアーカイブ化してていつでも聴けるのにー!
    炎の天使の異端審問官とか、この系統はヴィノさんが断然合っていると思います。
    おそらく遠からず、ミーシャのバビ・ヤールも出るでしょうから、そしたら聴いてみてくださいね。

  2. ヴァランシエンヌ

    galahadさん:

    いえいえ。私もkasitankaさんのTwitter情報で、寝しなに確認したので^^
    気がついて下さって、良かったです。朝はニチーキンさんの「死の歌と踊り」の再再放送もありましたので、早起きも出来て、活動的な一日を過ごせました^^

    >2009年の演奏

    そうだったんですね。お陰でアナウンサーのおしゃべりも少なく、予定の時間にすぐ放送が始まったのも、助かりました。なんとか遅番の出勤前に録音を終了させましたし。(今回はちゃんと取れました^^)
    ちょうど、先日のヴィノさんの録音も無事にファイルを頂くことが出来たし、聴き比べの材料、タイミング的にもバッチリ!で、私も楽しかったです。
    また何か、引き寄せっちゃったかもしれません(笑)

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